<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-18T19:42:30+09:00</modified><entry><title>季刊 木漏れ日ハウス／num&amp;#233;ro_14 L&apos;automneちいさな音をきく</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194017375" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194017375</id><issued>2026-10-16T23:30:29+09:00</issued><modified>2026-10-16T14:31:23Z</modified><created>2026-10-16T14:30:29Z</created><summary>  #14 
オギの海
ススキの島
ガラス瓶と
乾いた草
ビートルズ「ノルウェーの森」
&amp;#10005;ヤマドリタケのパスタ
拾いものストーリー
拾いものと暮らしてみよう
ストックホルムの黄色いドア
映画とちいさな旅／急に具合が悪くなる
アンリの爪とぎ   

 判型A5...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"> <center> <em><strong>#14</strong> 
オギの海
ススキの島
ガラス瓶と
乾いた草
ビートルズ「ノルウェーの森」
&#10005;ヤマドリタケのパスタ
拾いものストーリー
拾いものと暮らしてみよう
ストックホルムの黄色いドア
映画とちいさな旅／急に具合が悪くなる
アンリの爪とぎ </em> </center> </div>

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"> 判型A5サイズ20P／オールカラー
普通郵便180円より発送可能</div>　

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">バックナンバー販売中です<a href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?mode=srh&sort=n&keyword=%CC%DA%CF%B3%A4%EC%C6%FC%A5%CF%A5%A6%A5%B9" target="_blank">→★</a> </div>

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">毎号の感想のコーナーはこちら<a href="https://with-nature.net/voice/" target="_blank">→★<span style="font-size:x-small;">（外部サイトに飛びます）</span></a> </div>

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>蜂須賀公之さんの仕事はずっと自然の中。</strong>
森の公園のレンジャーであり、北欧の暮らしのレポーターであり、野生きのこの料理家でもあります。（お祖父様がきのこ取りの名人だったとお話してくれたことも）

著書<u><a href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=168228609" target="_blank">『ハチスカ野生食材料理店』</a></u>は草舟あんとす号でも人気の本で、nonohananoteさんのリトルプレス『ウミトカモメ』では蜂須賀さんはエッセイを執筆しており、草舟あんとす号のお客様にとっては馴染みのある文筆家かもしれません。

そんな蜂須賀さんのお家を知ったのは偶然手にした<strong>『暮らしの手帖』18号「自然翻訳家の生活術」</strong>の誌面でのことでした。なんと楽しそうで素敵なお家なのでしょう....！<a href="https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/20220607" target="_blank">→その1★</a>、<a href="https://kaikaori.com/work/kurashinotechou/" target="_blank">その2★</a><span style="font-size:x-small;">（外部サイトに飛びます）</span>

『季刊 木漏れ日ハウス』というこの小さな雑誌には、
蜂須賀さんのご自宅"木漏れ日ハウス"での春夏秋冬の暮らしの楽しさがギュッと詰まっています。

<strong>野山の草木やベリーやきのこを連れて帰って料理したり、家具をリペアしてみたり......。</strong>

そんなフォトエッセイに加え、蜂須賀さんならではのセンスが光るとっておきのレシピや最近買ったものの紹介、音楽・映画についてのコーナーや連載小説もあります。

今居る場所で、日常の中で、身近な自然を楽しむ木漏れ日ハウスの暮らし。ページをめくるたびに自然と人の暮らしの小さな理想郷がひろがる雑誌です。</div>

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"> <strong>著者プロフィール</strong>
<strong>蜂須賀公之</strong><span style="font-size:small;">（写真・文）</span>
Masayuki Hachisukabr
初代東京都レンジャーとして国&#12148;、国定公園の管理に就き、現在は多摩部の都立公園 環境教育、環境保全を担当する。同時にノンフィクションライターとして、北欧を中心に自然と繋がり&#12131;きる&#12040;たちの姿を追いかけ、アウトドア誌等に執筆多数。ジビエ料理家としての著書、ハチスカ野&#12131;&#12215;材料理店（小学館）もある。NPO birth レンジャー・環境教育部長。武蔵野美術大卒。

<strong>那須彩子</strong><span style="font-size:small;">（苺デザイン／アートディレクション）</span>
武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。マガジンハウスcroissantアートディレクター、croissant premiumアートディレクターを長年担当し、現在は様々な書籍・ムックのアートディレクション・デザインを手掛ける。2022年デジタルハリウッドwebデザインコース卒業し、webデザインもスタート。フランス語とゴダール映画が好きな蟹座のB型。</div>]]></content></entry><entry><title>ideallife  with Plants 19号　イギリスはたのしい。
植物、庭、人びと、犬...finding joy in the little things </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194017366" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194017366</id><issued>2026-10-16T23:23:47+09:00</issued><modified>2026-10-16T14:23:47Z</modified><created>2026-10-16T14:23:47Z</created><summary>イギリスはたのしい。
植物、庭、人びと、犬...
finding joy in the little things 

発行人のいとうやすこさんのイギリス愛あふれるの英国滞在記。チェルシーフラワーショー、チェルシーフィジックガーデン、キューガーデン、ガーデンミュージアム、コッツウォルズ.....</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">イギリスはたのしい。
植物、庭、人びと、犬...
finding joy in the little things 

発行人のいとうやすこさんのイギリス愛あふれるの英国滞在記。チェルシーフラワーショー、チェルシーフィジックガーデン、キューガーデン、ガーデンミュージアム、コッツウォルズ...植物好き・園芸好きなら興奮すること間違いなし！出会った犬たちもたくさん登場します。ページを開くたびに心躍る"脱線号"です。

<strong>送料</strong>　210円より発送可能

＊

目次
・イギリスはたのしい。
・日曜日の朝
Colombia Road Flower Market
&#8226; lovely dogs 1
・庭のたのしみ
RHS Chelsea Flower Show lovely people
The Chelsea Physic Garden 
Royal Botanic Gardens, Kew
The Garden Museum
&#8226; lovely gardeners
・コッツウォルズの一日
&#8226; lovely sweets
・しあわせな午後
&#8226; lovely dogs 2
・いつか見た夢のはなし
&#8226; lovely morning
・連載/のみちとゆけば
野道 宇戸充代
・連載／植物で読む万葉集
倉住薫
・連載／わたしには植物だった
NEROLIDOL 猪飼牧子
・連載／人と山と暮らしと
三村剛史
・連載／草花とわたし
ombrage 原口瞳
・あとがき　</div>]]></content></entry><entry><title>書籍『アーサー・マンデヴィルの不合理な冒険』＆マンドラゴラ、バロメッツのポストカードセット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194016434" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194016434</id><issued>2026-10-16T20:20:20+09:00</issued><modified>2026-10-16T11:22:43Z</modified><created>2026-10-16T11:20:20Z</created><summary>庭いじりと植物好きな青年が亡き父のデタラメ旅行記を手に旅するお話。いろんな植物が登場します。

フェア期間中、dubheさまのマンドラゴラとバロメッツ（羊のなる木）のポストカード２枚とのセットが実現！プレゼントにもおすすめです。

出版社より
奇想天外な旅...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">庭いじりと植物好きな青年が亡き父のデタラメ旅行記を手に旅するお話。いろんな植物が登場します。

フェア期間中、dubheさまのマンドラゴラとバロメッツ（羊のなる木）のポストカード２枚とのセットが実現！プレゼントにもおすすめです。

<strong>出版社より</strong>
<strong>奇想天外な旅へ、いざ(しぶしぶ)出発!</strong>
「プレスター・ジョンの王国を探せ！」
マルコ・ポーロが『東方見聞録』を発表したのと同じ頃、行ってもいない東方世界の旅行記を著した稀代のペテン師ジョン・マンデヴィル。世に出るのを厭い、苔と羊歯の庭いじりを唯一の喜びとしていた息子アーサーは、ある日教皇から呼び出され、亡き父の書に記されたプレスター・ジョンの王国を探すよう命じられる。しかしその情報源は父の遺したデタラメ旅行記だった。

待ち受けるのは、羊のなる木や、魚にまたがるアマゾネス、犬頭人にマンドラゴラ、背中にギザギザのある怪物……
「ありもしない王国を探しに行くなど、人生をねずみの餌にくれてやるようなものだ」。
不満たらたらのアーサーに同行するのは、柄の悪い傲岸不遜な修道士と書物好きで夢見がちな弟。たよれる武器は、蝿を遠ざけることのできる指輪のみ。果たして父の書に真実はあるのか。驚異と笑いに満ちた奇想天外な旅へ、いざ（しぶしぶ）出発！　
ーー東洋奇譚をもとに描く宮田珠己の新境地、ここに誕生。
網代幸介氏による幻想的なじゃばら絵巻つき。

＊

<strong>もくじ</strong>
<strong>世界全図</strong>
<strong>第１章</strong> アーサー・マンデヴィル、 ローマ教皇に謁見する
<strong>第２章</strong> スキタイの子羊を求めて
<strong>第３章</strong> 女軍団の島アマゾニア
<strong>第４章</strong> 犬頭人の舟
<strong>第５章</strong> マンドラゴラを採る方法
<strong>第６章</strong> 海を漂う少女
<strong>第７章</strong> 巨大蟻と金の山
<strong>第８章</strong> ワークワークの美人果
<strong>第９章</strong> 最果ての国
<strong>第10章</strong> プレスター・ジョンの祈り
<strong>参考文献</strong>

<strong>著者</strong>　宮田珠己
<strong>挿画</strong>　網代幸介
<strong>仕様</strong>　四六上製／384ページ／カラーじゃばら8ページ付

<strong>送料</strong>　260円より発送可能です　</div>
]]></content></entry><entry><title>ゲランのフランス博物画集オリジナルポストカード４枚セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194016328" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=194016328</id><issued>2026-10-16T20:03:58+09:00</issued><modified>2026-10-16T11:03:58Z</modified><created>2026-10-16T11:03:58Z</created><summary>書籍『ゲランのフランス博物画集』オリジナルポストカード。

犬、猫、ハリネズミ（＆鷺）、地層の4種を1枚ずつセットにしました。

送料　普通郵便110円より発送可能です　</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">書籍『ゲランのフランス博物画集』オリジナルポストカード。

犬、猫、ハリネズミ（＆鷺）、地層の4種を1枚ずつセットにしました。

<strong>送料</strong>　普通郵便110円より発送可能です　</div>]]></content></entry><entry><title>ゲランのフランス博物画集（フェア特典付き）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193887792" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193887792</id><issued>2026-10-09T10:19:12+09:00</issued><modified>2026-10-16T11:28:03Z</modified><created>2026-10-09T01:19:12Z</created><summary>どこかおかしな、19世紀のアルファベット事典的絵画の世界。
「小さな木にバカでかい鳥がとまっていたり、海の魚が生きたまま陸上で動いていたり。
背景はもっと不思議だ。崖や海は輪切りにされ、断面から内部が見える。
じつは、これは「絵」じゃない。絵を使った「説...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><span style="font-size:medium;"><strong>どこかおかしな、19世紀のアルファベット事典的絵画の世界。</strong></span>
<em>「小さな木にバカでかい鳥がとまっていたり、海の魚が生きたまま陸上で動いていたり。
背景はもっと不思議だ。崖や海は輪切りにされ、断面から内部が見える。
じつは、これは「絵」じゃない。絵を使った「説明」なのだ。」</em>帯＆序文・荒俣宏

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01457/482/etc_base64/SU1HXzg4ODM.jpeg?cmsp_timestamp=20260826191611" alt="">

1833年から1840年にかけてフエリクス・エドゥアール・ゲラン=メネヴィル（F.E.Guerin-Meneville）の指揮のもとパリで出版されたイラスト付き自然史百科事典の画集が本邦初公開で刊行されます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01457/482/etc_base64/SU1HXzg4ODA.jpeg?cmsp_timestamp=20260826193540" alt="">

当時の版画の多くは職人によって手作業で水彩彩色され、現代においても科学と芸術が融合した貴重な資料として高く評価されています。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01457/482/etc_base64/SU1HXzg4ODc.jpeg?cmsp_timestamp=20260826191919" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01457/482/etc_base64/SU1HXzg4ODU.jpeg?cmsp_timestamp=20260826194024" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01457/482/etc_base64/SU1HXzg4ODk.jpeg?cmsp_timestamp=20260826191819" alt="">

『ゲランの博物画集』は画集としてももちろんのこと、生き物・植物好きにもたまらない内容。巻末に情報ページがあり、本文はゆったり眺められる構成になっています。

<span style="color:#FF0000">フェア特典付き</span>　dubheさまの蔵書票付きです！

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>著者</strong>　　　dubhe
<strong> 仕様</strong>　　A5フランス装・192ページ
<strong>デザイン</strong>　庄子結香（karera）
<strong>発行</strong>　　　大福書林　

<strong>送料</strong>　　210円より発送可能です　</div>


【嬉しいお知らせ】

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01457/482/etc_base64/SU1HXzkwOTU.jpeg?cmsp_timestamp=20261009103758" alt="">

<center> <strong><span style="color:#FF0000">10/10(土)&#12316;10/30(土)草舟あんとす号店内で
刊行記念フェアを開催！</span></strong> </center>

ゲランのフランス博物画集の原画（手彩色版画）のなかでも植物が描かれた作品を中心に60点程、展示販売いたします。お持ち帰りいただける即売形式です。

他、『ゲランのフランス博物画集特装版スペシャルボックス』はもちろんのこと、dubheさまのコレクションの植物画やポストカード  、大福書林さま刊『アーサー・マンデヴィルの不合理な冒険』（マンドラゴラをはじめ、植物もちょこちょこと出てくる、絵巻入りの小説）もやってきます。どうぞお楽しみに！]]></content></entry><entry><title>Foresing 2027ウィークリープランナー（A6）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193799657" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193799657</id><issued>2026-10-03T10:41:11+09:00</issued><modified>2026-10-09T05:01:28Z</modified><created>2026-10-03T01:41:11Z</created><summary>テーマデザインの&quot;フォレジング&quot;とは、森や野原や川辺などの自然の中で、ベリーや木の実やきのこなどの野生の食材を採取することをあらわす言葉。

しっかりしたハードカバー。
文庫本サイズ（A6）
ゴムバンド付きです。

手帳をひらくたびにあらわれる
見返しの美...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">テーマデザインの"フォレジング"とは、森や野原や川辺などの自然の中で、ベリーや木の実やきのこなどの野生の食材を採取することをあらわす言葉。

しっかりしたハードカバー。
文庫本サイズ（A6）
ゴムバンド付きです。

手帳をひらくたびにあらわれる
見返しの美しい植物画が華やぎと元気をくれます。

・マンスリーページ（1月はじまり）
・ウィークリーページ（1月はじまり）
・年間ページ（見開き）
・2027年＆2028年カレンダーページ（見開き）
・罫線メモページ（４P）
・連絡先ページ（４P）
・パーソナルデータ
・欧州圏の祝日データ
・ゴムバンド付き
・10cm×15cm×1.2cm（A6サイズ）

スマートレターで発送可能です　</div>
]]></content></entry><entry><title>イギリスの庭の花ポスター(折り畳みタイプ)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193799412" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193799412</id><issued>2026-10-03T09:42:13+09:00</issued><modified>2026-10-03T00:42:13Z</modified><created>2026-10-03T00:42:13Z</created><summary>
イギリスの植物学ポスター。
イギリスの庭で愛されている花々。

上質なイタリアンペーパーに印刷されています。

全体のサイズ約71cm×51cm

スマートレター210円より発送可能です。</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">
イギリスの植物学ポスター。
イギリスの庭で愛されている花々。

上質なイタリアンペーパーに印刷されています。

全体のサイズ約71cm×51cm

スマートレター210円より発送可能です。</div>]]></content></entry><entry><title>アルペンフローラポスター(折り畳みタイプ)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193799400" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193799400</id><issued>2026-10-03T09:38:54+09:00</issued><modified>2026-10-03T00:43:01Z</modified><created>2026-10-03T00:38:54Z</created><summary>
イギリスの植物学ポスター。
アルプスの野生の花々。
上質なイタリアンペーパーに印刷されています。

全体のサイズ約71cm×51cm

スマートレター210円より発送可能です。</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">
イギリスの植物学ポスター。
アルプスの野生の花々。
上質なイタリアンペーパーに印刷されています。

全体のサイズ約71cm×51cm

スマートレター210円より発送可能です。</div>]]></content></entry><entry><title>落ち葉でしらべよう どんぐりのいろいろ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193603954" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193603954</id><issued>2026-09-19T18:04:45+09:00</issued><modified>2026-09-19T09:04:45Z</modified><created>2026-09-19T09:04:45Z</created><summary>出版社より
どんぐりは日本の自然を代表する広葉樹の果実です。
クマやリス、カケスなど動物や鳥たちの大切な食べ物でもあります。　　　

どんぐりとはブナ科のナラやカシの木の実（堅果）のことです。どんぐりはそれぞれがとてもよくにているので、くべつをするのが...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>出版社より</strong>
どんぐりは日本の自然を代表する広葉樹の果実です。
クマやリス、カケスなど動物や鳥たちの大切な食べ物でもあります。　　　

どんぐりとはブナ科のナラやカシの木の実（堅果）のことです。どんぐりはそれぞれがとてもよくにているので、くべつをするのがなかなかむずかしいのですが、本書ではまず第一に、その木が常緑樹であるか落葉樹であるかに注目してもらいます。

つぎに葉の形や色、樹皮のとくちょうをかんさつし、どんぐりのかくと（殻斗：はかまともいいます）についてもていねいにしらべることによって、種類がわかるようにしました。

<strong>対象</strong>　　小学校低学年〜中学年

<strong>絵・文</strong>　松原 巌樹
<strong>発行</strong>　　小峰書店
<strong>発売</strong>　　1999年10月
<strong>仕様</strong>　　A4サイズ　27ページ

<strong>送料</strong>　　210円より

<strong>目次</strong>
どんぐりひろい
どんぐりのいろいろ
どんぐりのひみつ
どんぐりのなる落葉樹
どんぐりのなる常緑樹　</div>
]]></content></entry><entry><title>どんぐりぼうやのぼうけん／エルサ・ベスコフ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193603806" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193603806</id><issued>2026-09-19T17:47:26+09:00</issued><modified>2026-09-19T08:47:26Z</modified><created>2026-09-19T08:47:26Z</created><summary>出版社より
ある風の強い、秋の日、どんぐりぼうやのオッケとピレリルは葉っぱのひこうきにのり、お母さんにないしょででかけました。野原や畑をこえ、となりの森まで冒険です。どんぐりぼうやの家では、お母さんが心配しています。ちょうど、遊びにきていた仲良しのはし...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>出版社より</strong>
ある風の強い、秋の日、どんぐりぼうやのオッケとピレリルは葉っぱのひこうきにのり、お母さんにないしょででかけました。野原や畑をこえ、となりの森まで冒険です。どんぐりぼうやの家では、お母さんが心配しています。ちょうど、遊びにきていた仲良しのはしばみのヌッタとお部屋を借りるための交渉にきていたリスのスバンスさんが、２人を探しにでかけました。

エルサ・ベスコフの自然を舞台にした想像の世界。小さな人たちにしか見えない世界に、細部まで描かれたリアリティがすばらしい作品です。

<strong>対象年令</strong>：およそ4才&#12316;

<strong>作・絵</strong>　エルサ・ベスコフ
<strong>訳</strong>　　　石井登志子
<strong>発行</strong>　　童話館出版
<strong>仕様</strong>　　27×22cm 32ページ

<strong>送料</strong>　　210円より　</div>]]></content></entry><entry><title>世界のふしぎな木の実図鑑　【改訂版】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594896" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594896</id><issued>2026-09-18T19:17:36+09:00</issued><modified>2026-09-18T10:17:36Z</modified><created>2026-09-18T10:17:36Z</created><summary>出版社より
驚くべき機能美・造形美にあふれた世界の木の実の中から、ビジュアルや拡散方法のユニークさの観点で厳選した約300種を美麗な写真とともに紹介する本書は、他に類をみない木の実図鑑として、2000年の刊行以来、好評を得て版を重ねてきました。

今回の改訂...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>出版社より</strong>
驚くべき機能美・造形美にあふれた世界の木の実の中から、ビジュアルや拡散方法のユニークさの観点で厳選した約300種を美麗な写真とともに紹介する本書は、他に類をみない木の実図鑑として、2000年の刊行以来、好評を得て版を重ねてきました。

今回の改訂版では、学名や分類を最新のものに更新。新たに９種を追加し、より状態のよい標本が手に入った木の実は写真を撮り下ろしています。

まだまだ広がる?変で、愉快で、美しい?木の実の世界をお楽しみください！

<strong>著者</strong>　小林 智洋、山東 智紀
<strong>写真</strong>	  山田 英春
<strong>発行</strong>　創元社
<strong>発売</strong>　2025年8月
<strong>仕様</strong>　B5変形　176ページ
<strong>送料</strong>　210円より</div>]]></content></entry><entry><title>原寸で楽しむ 身近な木の実・タネ 図鑑&amp;採集ガイド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594781" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594781</id><issued>2026-09-18T19:04:49+09:00</issued><modified>2026-09-18T10:07:23Z</modified><created>2026-09-18T10:04:49Z</created><summary>街中、自然の中の
身近な木の実、タネ全160種を大紹介！
本書の最大の特徴は、美しい原寸大の写真で木の実やタネを紹介していることです。もちろん、詳しいデータとやさしくわかりやすい解説も満載！より興味を持った方に向けて、採集方法や標本の作り方も掲載しました...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong><span style="font-size:medium;">街中、自然の中の
身近な木の実、タネ全160種を大紹介！</span></strong>
本書の最大の特徴は、<strong>美しい原寸大の写真</strong>で木の実やタネを紹介していることです。もちろん、詳しいデータとやさしくわかりやすい解説も満載！より興味を持った方に向けて、採集方法や標本の作り方も掲載しました。

街や自然の中で見つけた木の実やタネは、巻頭にある<strong>「写真で引ける索引」</strong>ですぐに判別ができます。

本書を片手に、身近なのにあまり知らない奥深き木の実とタネの世界へ、冒険にでかけましょう！

<strong>著者</strong>　多田多恵子
<strong>発行</strong>　実業之日本社
<strong>発売</strong>　2017年3月
<strong>仕様</strong>　Ａ５判 160ページ　ソフトカバー
<strong>送料</strong>　210円より発送可能です</div>

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">『<em><span style="font-size:medium;">動けない植物は、種子の形で旅をします。母植物は、種子に栄養分のお弁当を持たせると、そのまま、または実という容器に入れて、翼をつけたり浮きをつけたり、あるいはきれいな果皮やおいしい果実でくるんだりして、送り出します。そうやって、風や水の力を利用したり、動物にわざと食べられたりしながら、お母さんの木から離れた別の場所へと、種子は旅立っていくのです。</span></em>』（「あとがき」より）

【<strong>もくじ</strong>】
<strong>序章　ふしぎでおもしろい木の実</strong>
木の実について知ろう／木の実を見てみよう／種子のつくり

<strong>第1章 街中で見られる木の実</strong>
イチョウ・イヌマキ・カヤ・アカシデ・エノキ・コブシ・モミジバフウ・トベラ・エンジュ
フジ・アカメガシワ・ニワウルシ・トウグミ・ヤツデ．．．など

<strong>第2章 自然の中で見られる木の実</strong>
オニグルミ・ハンノキ・ツノハシバミ・ツクバネ・サネカズラ・ミツバアケビ・ノイバラ
ゴンズイ・ミツバウツギ・クサギ・キササゲ・ガマズミ……など

<strong>第3章 木の実草の実いろいろ</strong>
木の実で色がつく／実やタネを使ったもの／実やタネで遊ぼう／実やタネを集めよう／
木の実の香りを楽しもう／おいしいナッツ／世界の実やタネ

<strong>コラム</strong>　木の実の「なり年」はなぜあるのか／赤い実の誘惑／ふわふわ、くるくる、風に飛ぶタネ／
カプセルに遺伝情報、はるかな未来に芽を出す／種子はタイムトラベラー／時空を旅するタネのふしぎ／心も弾むコバルトブルー／種子とクローン……など</div>]]></content></entry><entry><title>【文庫】おばんざい 秋と冬　京の台所歳時記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594648" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594648</id><issued>2026-09-18T18:53:08+09:00</issued><modified>2026-09-18T09:53:08Z</modified><created>2026-09-18T09:53:08Z</created><summary>出版社より
1960年代に新聞紙上で連載され、「おばんざい」という言葉を世に知らしめた食エッセイの名著がはじめての文庫化！　京都の食文化を語る上で、必読の書の秋冬編。

草舟あんとす号より
京都弁の柔らかな語り口で、どのエッセイも冒頭からスッと心に入ってく...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>出版社より</strong>
1960年代に新聞紙上で連載され、「おばんざい」という言葉を世に知らしめた食エッセイの名著がはじめての文庫化！　京都の食文化を語る上で、必読の書の秋冬編。

<strong>草舟あんとす号より</strong>
京都弁の柔らかな語り口で、どのエッセイも冒頭からスッと心に入ってくる。京都の暮らしのリズムまで感じることができます。とても読みやすいので、疲れていて最近文章が頭に入ってこないなぁという方にもおすすめしたい一冊。食べ物エッセイがお好きなにももちろん太鼓判です。

<strong>発行</strong>　河出書房新社
<strong>仕様</strong>　文庫サイズ　232ページ
<strong>発売</strong>　2020年6月
<strong>送料</strong>　210円より発送可能です

<strong>著者プロフィール</strong>
<strong>秋山　十三子</strong>&#8194;（アキヤマ トミコ）
1924年、京都、祇園近くの造り酒屋に生まれる。著書に『私の手もと箱』『私の酒造り唄』など。

<strong>大村　しげ</strong>&#8194;（オオムラ シゲ）
随筆家、料理研究家。1918年、京都生まれ。64年に秋山十三子、平山千鶴と朝日新聞京都版にて連載「おばんざい」を開始。以来、料理、工芸など京の文化を京言葉で書き残し、テレビ等でも活躍。99年逝去。

<strong>平山　千鶴</strong>&#8194;（ヒラヤマ チズ）
1919年、京都生まれ。大村しげ、秋山十三子との共著に『とっておきの京都』『京の着だおれ』など。</div>]]></content></entry><entry><title>四季を味わう　私の「木の実」料理</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594479" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594479</id><issued>2026-09-18T18:36:22+09:00</issued><modified>2026-09-18T09:36:22Z</modified><created>2026-09-18T09:36:22Z</created><summary>長野の郷土食の研究と紹介を行う著者の、40余年にわたる研究で育まれた33種の“木の実”のレシピ集。

著者が暮らす信州の里山には、
四季折々、じつに多くの“木の実”が実ります。

春にはあんずや梅、山椒、
夏はびわやいちじく、
秋には栗、ぎんなん、ザクロ、
冬...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">長野の郷土食の研究と紹介を行う著者の、40余年にわたる研究で育まれた33種の“木の実”のレシピ集。

著者が暮らす信州の里山には、
四季折々、じつに多くの“木の実”が実ります。

春にはあんずや梅、山椒、
夏はびわやいちじく、
秋には栗、ぎんなん、ザクロ、
冬はりんご、クルミ、ゆず……などなど。

ミネラルやビタミンなど栄養が豊富な木の実は、郷土のなかでさまざまに調理され、食卓を彩ってきました。

簡単にできる保存レシピや郷土料理の知恵を生かしたおいしい家庭料理を多数紹介。旬の果物や直売所で気になる木の実の活用も、この一冊におまかせです。

<strong>著者</strong>　横山タカ子
<strong>発行</strong>　扶桑社
<strong>発売</strong>　2024年6月
<strong>仕様</strong>　A5サイズ　115ページ
<strong>送料</strong>　210円より発送可能です


●<strong>春・夏の木の実とその展開料理</strong>
あんず／梅／田植えグミ／グズベリー／さくらんぼ／ブルーベリー／桑の実／山椒／またたび／びわ／プルーン／いちじく／いちご
●<strong>秋の木の実とその展開料理</strong>
ぶどう／ざくろ／ハックルベリー／あけび／かりん／栗／銀杏／渋柿／洋梨／キウイフルーツ／むべ
●<strong>冬の木の実とその展開料理</strong>
くるみ／りんご／なつめ／かぼす／ゆず／レモン／きんかん／ハスの実／サンシュユ
●<strong>木の実をめぐる話</strong>
煮沸消毒と脱気について／ドライフルーツのラム酒漬け／「むべなるかな」、むべ
●<strong>木の実カレンダー</strong>
●<strong>横山タカ子さんのおすすめ調味料</strong>
●<strong>信州「木の実」に出合える直売所</strong></div>
]]></content></entry><entry><title>栗しごとと栗のお菓子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594340" /><id>https://kusafune-anthos.shop-pro.jp/?pid=193594340</id><issued>2026-09-18T18:27:47+09:00</issued><modified>2026-09-18T09:27:47Z</modified><created>2026-09-18T09:27:47Z</created><summary>製菓素材の王様「栗」のおいしさをぎゅっと閉じ込めた栗しごとと、和洋のお菓子レシピをたっぷり収録。
まるで栗そのものを食べているような、感動体験をぜひ。

著者　下園 昌江
発行　山と渓谷社
発売　2023年九月
仕様　B5変形判　96ページ
送料　210円より発送...</summary><author><name>BOTANICAL BOOKSHOP◯KUSAFUNE ANTHOSGO</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;">製菓素材の王様「栗」のおいしさをぎゅっと閉じ込めた栗しごとと、和洋のお菓子レシピをたっぷり収録。
まるで栗そのものを食べているような、感動体験をぜひ。

<strong>著者</strong>　下園 昌江
<strong>発行</strong>　山と渓谷社
<strong>発売</strong>　2023年九月
<strong>仕様</strong>　B5変形判　96ページ
<strong>送料</strong>　210円より発送可能です</div>

<div style="background: #ffffe0; border-left: #ffffe0 solid 10px; border: #ffffe0 solid 1px; font-size: 100%; padding: 20px;"><strong>出版社より</strong>
作りやすいうえに、とびきり端正に仕上がるお菓子が人気の下園昌江さんは、自他ともに認める大の栗好き。

いろいろな情報があふれ作り方の正解がわからない中、何年にも渡り試行錯誤をしてたどり着いたいちばん親切な「栗しごと」のレシピを、本企画のために惜しみなく公開してもらいました。

ていねいなプロセス写真とともに手順を追って説明しているので、作りながら迷うことはありません。
また、おうちカフェで気軽に作れるよう簡単なレシピに落とし込んだ「栗と和三盆糖のモンブラン」「マロンシャンティ」、十八番レシピの「栗とほうじ茶のパウンドケーキ」のほか、「栗と抹茶の浮島」「栗の琥珀糖」「栗大福」など和菓子レシピも多数収録しました。

秋の恵みを和洋のお菓子で存分にお楽しみください。

《<strong>CONTENTS</strong>》
◎<strong>Prologue</strong>　仕込んでおいて長く楽しむ 栗しごと
栗の渋皮煮／栗の甘露煮／栗ペースト（粗タイプ・細タイプ）／栗ジャム／栗バター

◎<strong>Chapter1</strong>　<strong>リッチな気品が漂う 栗の洋菓子</strong>
栗のラムケーキ／栗と和三盆糖のモンブラン／栗のマドレーヌ／栗とはちみつのロールケーキ／栗のトリュフ／栗のガトーショコラ／栗とヘーゼルナッツのタルト黒／栗とカシスのヴィクトリアサンドイッチケーキ／黒糖とコーヒーのクグロフ・マロン／マロンパイ／栗のバスクチーズケーキ／栗とほうじ茶のパウンドケーキ／栗とコーヒーのバターサンド／栗と全粒粉のスコーン／マロンシャンティ／栗のアイス２種（洋栗アイス・和栗アイス＋ほうじ茶ゼリー）

◎<strong>Chapter2　ほっこり素朴な味わい 栗の和菓子</strong>
栗と抹茶の浮島／栗のどら焼き2種（粒あん＆栗の甘露煮・栗あん＆栗の渋皮煮）／栗蒸しようかん／栗の琥珀糖／栗きんとん／栗最中／栗粉もち／栗のきんつば／栗大福

◎<strong>Column</strong>
・<strong>パンと楽しむプチレシピ</strong>
栗ジャムトースト／栗ジャムサンドイッチ／栗バターと生ハムのバゲット
・<strong>洋と和の栗パフェを楽しむ</strong>
栗とカシスのパフェ／栗とほうじ茶のパフェ

<strong>著者プロフィール</strong>
<strong>下園昌江</strong>　Masae Shimozono
お菓子研究家。1974年鹿児島県生まれ。
筑波大学卒業後、日本菓子専門学校で製菓の技術と理論を学ぶ。その後パティスリーで6年間修行。
2001年スイーツのポータルサイト「Sweet Caf&#233;」を立ち上げ、幅広い視点でスイーツの情報を発信しながら、国内外のさまざまなお菓子を実際に食べ歩く中で、フランス菓子の魅力に惹かれる。
2007年より自宅でお菓子教室を主宰し、お菓子の歴史から素材の特徴まで深く学べるレッスンが評判を呼び、人気の教室となる。
著書に『おいしいサブレの秘密』『アーモンドだから、おいしい』『4つの製法で作る 幸せのパウンドケーキ』(すべて文化出版局)などがある。
<strong>Instagram</strong> @masaeshimozono </div>]]></content></entry></feed>