【ポケット図鑑】身近な草花300《街中》

出版社より
最初の1冊に最適
花色別で調べやすい
散歩が100倍楽しくなる!


低地の都市圏を中心とした街中散歩でよく見られる草花300種がわかる。掲載は花色別、ベテラン写真家による美しい植物写真と絵合わせして名前が調べられる。識別ポイント・名前の由来・用途などもわかり、初心者が最初に手に取る1冊として最適。・街中でよく見かける草花300種を掲載。

・掲載種は初心者が調べやすい花色別に配列
・花期、分布、生態、別名、学名など基本情報が充実
・写真は白バック写真で定評あるベテラン写真家が撮影
・解説は著者自ら全国を撮影、観察したオリジナル情報満載
・巻頭には識別に役立つ花一覧写真やロゼット一覧写真つき
・公園や道端など散歩で携帯しやすいポケットサイズ

亀田龍吉(著/文)
発行:文一総合出版
文庫判 320ページ

■スマートレター180円より発送可能です

著者プロフィール
亀田龍吉 (カメダリュウキチ) (著/文)
自然写真家。1953年千葉県生まれ。人間も含めたすべての自然と、その関わり合いに興味をもち、野草、ハーブ、園芸植物などを中心に動植物の撮影を続けている。主な著書・共著書に『野草のロゼットハンドブック』『ウメハンドブック』『花からわかる野菜の図鑑』(以上、文一総合出版)、『花と葉で見分ける野草』(小学館)、『葉っぱ博物館』『街路樹の散歩みち』『ハーブ』(以上、山と溪谷社)、『ここにいるよ』『雑草の呼び名事典』(以上、世界文化社)など多数。
販売価格 1,320円(内税)
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